対戦☆ZOOKEEPER攻略 その8 [同時消し]と[アクティブ連鎖]



4個や5個の同時消しにボーナスを検証します。

この同時消しによるボーナスが発生する条件ですが、一度に4個以上消せばいいというわけではありません。

同一直線上に同じ動物が4つ以上あるいは5つ以上同時に消さないと発生しません。

同時消しを狙う時にはご注意ください。

同時消しによるボーナスですが4個消しで2倍、5個消し以上で3倍となっています。

ここで、気になることとしてアクティブ連鎖をするのと同時消しをするのではどちらを優先した方がよいのかということです。

ということで、前回より一週間、実践において検証してみて私なりの結論を見いだしたのでご紹介します。

・同時消し
4個消しで2倍、5個消し以上で3倍

・アクティブ連鎖
連鎖数が増える毎に+1
1連鎖・・・3
2連鎖・・・4
3連鎖・・・5
4連鎖・・・6
5連鎖・・・7




つまり、4個消しは1連鎖、5個消し以上は2連鎖分のボーナスということになります。
(実際には少しだけ小さくなりますが)

なので、できるなら同時消しを行うように心がけた方がよいスコアが出ることが期待できます。

実際に、対戦でも4個消し5個消しを積極的に取り入れた時の方が勝率が高くなりました。

さらに

この同時消しでポイントが2倍、3倍になるということをうまく活用する方法を発見しました。

それは、パネルが少ない動物でもあたかも多く存在していたかのような値を出せるということです。

例を挙げますと、ディフェンスに関与するゾウやカバで同時消しを行えると対戦を有利にできるでしょう。

そして、ラッキーアニマルで同時消しをした時はさらに有利に展開できること間違いありません。

5連鎖目でラッキーアニマル同時消ししたときのアタックとディフェンスの合計値

4個消し:3+5+7+9+{(11*2)*2}=68
5個消し:3+5+7+9+{(11*2)*3}=90
同時消しなし:3+5+7+9+(11*2)=46

同じ5連鎖でも、同時消しをしなかったときと5個同時消しをした時の差は44となります。

これは、同時消しをしない5連鎖を2回繰り返した値とほぼ同じになります。

しかし、このような強力な同時消しにも若干の欠点が存在します。
が、それの説明はまた次回ということで。

読んでくださり、どうもありがとうございました。
ご不明な点や疑問に感じられた点が御座いましたらコメントなどでお知らせ下さい。






×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。